元ニートのオーストラリア留学ブログ

オーストラリアに留学したが失敗した人のブログ

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来年の選択肢

今年もうあと1、2日を残すのみ。
何事もなければ、来年卒業になるわけだが、卒業直前後の
選択肢はもともと下の2つを主に考えていた。

1:卒業後にワークビザを出してもらえる所を見つけて働く
2:卒業後にsubclass 485ビザ(卒業生ビザ)申請して2年滞在延長、就職活動

が、選択肢1は実力だけでなく運が必要な感じで(個人的な感覚。特に会計)、
選択肢2が一番無難かな、ともともと思っていたし、選択肢2は法律が
すぐには変わらないと踏んでいたのでもともと本命の選択肢だ。
そして、最近は第3の選択肢を考えたほうがいい気もしている。

3:卒業後に即永住権申請する

僕の元々の見込みでは、来年卒業直前後では、All section IELTS7.0突破は厳しいので、
仕事見つけてから数年後に取ろうという計画だったのだが、
IELTSのスコアを取る方向で動いた方が後悔しなさそうだという気がしてる。
元々の見込みはAll IELTS7.0突破は2年後。あと1年足らずでいけそうな気は
あんまりしない。
そもそもポイント的にOKなのかという問題も依然残るので、選択肢3も
望みは薄そうな感じがするが、IELTSはまたWritingを
意識してコツコツやってみようと思う。

ただ、選択肢3しかなkったら、留学がうまくいかない可能性が高すぎるんで
選択肢2が滑り止めとして働くようにそもそも留学計画を考えていた。
なぜなら、あまり僕自身の成長度を信頼してないから。

まあ、全セクションで都合よく7.0,7.0,7.0,7.0なんて
スロットマシーンみたいに出ないよ、と思う。1科目だけ6.0とか6.5とか
取って何回も受験する羽目になるというのが脳内に浮かぶ。

何はともあれ、来年、再来年は勝負の年になりそうだ。

ちなみに、今IELTS公式問題集のLiteningだけやってみたら、
24/40問だった・・・6.0ってところか。
IELTS受験後4か月たっても6.0のまま成績が変わらないなんて。先は長い。
IELTS公式問題集は個人的には適格にスコアが予測できる点で優れてると思う(Reading,Listeningのみ)。
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