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うちの部署はネイティブが少ない理由

今行ってるインターン先の部署は結構ノンネイティブなのかが
多い部署なのだが、今日理由のうちの一つが分かった。

妄想かもしれないが。


どうやらうちの部署だけ長期休暇がとれないようだ。



他の部署はすべて20日以降は来年1日まで全部休みだそう。
12日間休みか。ゴールデンウイーク状態だ。それで、
2日、3日出勤したらまた土日休みだからほとんど半月間休みだ。
前住んでたところにいた白人ネイティブは、12月初旬から、
土日含めて約1か月休みを取っていたようなので
(しかも介護系。介護ってそんなに休みとれるのって
感じなのだが。)、12日間ぐらいは休みないとやってらんないんだろうなあと。


ちなみに、僕が行ってる会社はローカルの会社で、
金曜になると、勤務中にアルコール飲料が配られる会社だ。
職種にもよるが、大抵20日から休みなのだろうか?
ローカルだけなのだろうか?他の会社を知らないのでよくわからない。


日本人の僕の感覚だと、別に中国語が必要ないのに、
キーになる業務をノンネイティブ(香港・中国人)にわざわざ
任せるという感覚が理解できなかったから、休暇の件はもしかしたら
あるのかもしれない。が、まさか休暇の件だけがノンネイティブにまかせてる
理由だとは思えない、というか思いたくない気がする。
長期休暇取れなきゃやってられねえという感じなのだろうか、
オーストラリア人はみんな。

まぁ、日本人も心の中ではほしいと思ってる人は多いんだろうが。
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