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夏季休暇中も授業取る予定

オーストラリアだと、だいたい11月から2月まで大学は夏季休暇シーズンなわけだが、
もう10代20代前半じゃあるまいし、そこまで夏休みがほしいなんて今頃思わないので、
平常運転で、授業を取ることにした。2科目だ。もうそんなのんびりしたこと
言ってられない年代だ。

そんなにエンジョイするような生活もしていなかったが、
さんざんニートライフを送ってきたので、また3,4ヶ月もニート状態に
なってもしょうがないというのもある。

かといって、3,4ヶ月だけジャパレスでバイトなんていうのは、
ワーホリで遊びに来たときぐらいで十分だしやっても日銭を稼ぐ以外に
あんまり意味がない気がしている。

今週が終わると一ヵ月経過する
インターンシップだが、言語の壁というものさえ除けば、仕事内容自体は、
昔のカオスなIT企業勤務時代の仕事に比べたら、大変ではない。
労働時間も、本当に定刻あたりでほとんどみんな帰る職場で、10分ぐらい残業してるぐらいで、なんでまだ仕事してるんだって2,3回ぐらい言われてしまった。
海外の企業はそんなに残業しまくりではないというのは
職種やポジションによるんだろうが、実際ないんだなぁというのを改めて感じた。
海外就職のブログ書いてる人たちが、日本に比べて残業時間が少ないんだ、
という話の裏付けが取れた感じだ。
他のバンカーやってる現地人によると、以前より労働時間が増えてるという話も聞くが。

でも、日本で仕事だらだらやってた人は、そういう習慣を
オーストラリアで続けてると足元をすくわれかねないんだろうな
というのは、先週あたりのインターン戦力外通告事件で強く感じてる
(本人に直接通告したかはどうやら分からないようだが)。
下手すると、1,2週間でで戦力外扱いされかねない。
雇用が安定してる代わりに、退職勧告でネチネチ攻撃されるのと、
次の日バッサリ首切られる(退職金はあり)のとどっちがいいかという話なんだろう。
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