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ニートとUSCPAと予備校選びその3

前回と前々回のまとめをすると、

・Fランク大卒レベルで底辺レベルの英語力の人は、日本語で書かれて
いる教科書を出してる予備校を選ぶべき。

・仕事をしていてるが、ある程度英語力があれば(TOEIC800前後以上)、
単位をたくさん取るグアムかワシントン州以外も検討した方がいい。
ライセンス取れずに脱落して勉強やめたら元も子もないので。

・ニートとかで時間がある人は、能力と必要に合わせて短期決戦もできるし
(単位をあまりとらない方)、単位をたくさん必要とするグアムか
ワシントン州も選べるだろう。


あと、ライセンスサポートしてくれる予備校かどうかも重要だ。BIG4とか
会計士事務所でないとなかなかライセンス取得のためにサインしてくれる
人を探すのは難しいと思うので。会社のホームページ見れば絶対に書いて
あるはずだし書いてなければサポートしてないのだろうおそらく。


USCPAを受講する場合、基本的に全部最初の段階で決めなければいけない。つまり、契約して
予備校にお金を数十万単位で払う段階だ。だから予備校選びだけでも十分検討する
必要がある。ただ、予備校選び以外にも考えなければいけないことがある。
そもそも、自分がUSCPA取れるような環境に置かれているかどうかだ。
次の記事で書いてみたい。
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