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IELTS Speakingで同じ試験管にあたるのはマイナスかもしれない

以前、Speakingの試験管が偶然全く同じになったという記事を書いたが、

http://workinglifeabroad.blog.fc2.com/blog-entry-120.html

今日スコアを見たら、恐れていた通り、Speakingスコアが以前と同様の、異常に悪いスコアだった。
やっぱり、以前の失敗した時のスコアをそのままつけられている気がする
(つまり、以前が良ければ同じいいスコアがつくのだろうか?)。
適度には喋れてたし、模試とか過去3年のスコアを考えると、現在の僕のレベルでつくとは
考えられないスコアなので、わけが分からない状態だ。

理由を考えているのだが、もう事故に合ったと思って、
試験会場を変えて切り替えたいと思っている。
なんで、試験会場ごときで、ここまで受験者が気にしないといけないだろうかと、
憤りたくもなる。

スピーカーがおかしいとか(リスニングスコアが1.0レベルで変わる)、
同じ試験管にあたるとか。ちなみに、今日受けてきたところは、全然暑くもないのに、
アホみたいに冷房かけてる会場で体が震えるぐらい寒かった。周囲の人間もティッシュで
はなかんでいた。

不服申し立てをしてもお金がかかるし、
あまりメリットを感じないので、やはり気持ちと試験会場を切り替えるしか
ないのだろう。

それにしてもIELTSは受験会場によって違いが大きすぎる。
スピーキング、ライティングはともかく、リスニングぐらいもっと音質管理しろと言いたい。
つまり、音質を一定にしてほしい。
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