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Writingのスコアが5.5になってしまった

3回目のIELTS受験結果が来たが、Writingのスコアがなんと5.5になってしまった。
結果を見たとき、結構ショックだった。USCPAでも、AUDの
スコアが73と、75を切ってたスコアをスクリーン上で見たときは、
あまりにもつらい思いをしたが、
今回も負けてはいないぐらいつらい。

IELTSのいいところは、最低でも月1回は受けられるという事だろう
(もっと受けることもスケジュールによっては可能だが)。
USCPAは一科目あたり3か月に一度しか受けられないので、それに比べると金さえ
払えばチャンスは多い。日本の公認会計士は1年に1度だから、つくづくこういう
試験に1,2回で合格できる人は学力だけでなく、本当に精神力が強いと思う。

それにしても、TASK1,2共に規定字数以上書いたのに、もうわけが分からない。
5.5ということは、TASK2が6.0いかなかったという事なのだろう。つまり、
完全なオフトピック扱いになったという事だろう。
5.5なんて字数さえ満たせばだれでもとれるスコアだ。
再度採点を依頼すれば、もしかしたら6.5ぐらいにはになるかもしれないが、
$170ぐらいかかるし、今回はあまり意味がないことだろう。

7.0目指している身としては非常につらい。
終わりの見えない戦いにならない事を願いたい。
もしくは、早々にあきらめて他の方法を考える必要もあるかもしれない。
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[ 2015/02/17 05:30 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
初めて聞いた情報です。

5.5を取った日から別の試験会場です。
Speakingとか偶然以前と同じ試験管にあたったらどうなるのかなとは
思ってたので、やっぱり試験会場はある程度変えたほうが
いいような気もしますね。
[ 2015/02/17 09:15 ] [ 編集 ]
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