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オーストラリアに留学したが失敗した人のブログ

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IELTSの勉強

先月、1月10日にIELTS本試験を前回と同じ会場で受けてきた。

やはり前回同様思うのは、Listeningの難易度が公式問題集より高いということだ。
明らかなのは、Section1の難易度の高さだろう。聞き取りにくい話者を用意している+
喋っている内容が難しいのだと思う。公式問題集みたいに、質問に対して素直に答え
てくれる問題が、本試験ではほとんどないと思う。
年齢聞かれても、素直に20歳とか言わずに、
今まで19歳だったけど、最近20歳になったとか。電話番号の聞き間違いより、
遥かにやっかいなのは、数字だけ聞き取ってても、正解が書けない問題。
はっきり言って、7.0突破は、Seciton1のスコアに大きくかかっていると思う。
最低でも8/10正解しないともう無理だろう。

前回よりかは、耳慣らししてきたので点数が取れてるとは思うが、7.0は今回も
厳しいだろう。

一方で、Writingは時間内に今回は全て書けたので、
7.0突破できればいいなという感じだ。まず一度本試験のWritingで7.0を
突破しておきたい。

Writingは通信添削で7.5レベルをとれるようになってきたので、
本番では、7.5は取れなくても7.0を取れる見込みは出てきている。
やはり、通信添削で6.5取ってるうちは、おそらく本番で7.0は
とれないだろう(もちろん問題の相性もあるだろうが)。

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