元ニートのオーストラリア留学ブログ

オーストラリアに留学したが失敗した人のブログ

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IELTS Speakingで同じ試験管にあたるのはマイナスかもしれない

以前、Speakingの試験管が偶然全く同じになったという記事を書いたが、

http://workinglifeabroad.blog.fc2.com/blog-entry-120.html

今日スコアを見たら、恐れていた通り、Speakingスコアが以前と同様の、異常に悪いスコアだった。
やっぱり、以前の失敗した時のスコアをそのままつけられている気がする
(つまり、以前が良ければ同じいいスコアがつくのだろうか?)。
適度には喋れてたし、模試とか過去3年のスコアを考えると、現在の僕のレベルでつくとは
考えられないスコアなので、わけが分からない状態だ。

理由を考えているのだが、もう事故に合ったと思って、
試験会場を変えて切り替えたいと思っている。
なんで、試験会場ごときで、ここまで受験者が気にしないといけないだろうかと、
憤りたくもなる。

スピーカーがおかしいとか(リスニングスコアが1.0レベルで変わる)、
同じ試験管にあたるとか。ちなみに、今日受けてきたところは、全然暑くもないのに、
アホみたいに冷房かけてる会場で体が震えるぐらい寒かった。周囲の人間もティッシュで
はなかんでいた。

不服申し立てをしてもお金がかかるし、
あまりメリットを感じないので、やはり気持ちと試験会場を切り替えるしか
ないのだろう。

それにしてもIELTSは受験会場によって違いが大きすぎる。
スピーキング、ライティングはともかく、リスニングぐらいもっと音質管理しろと言いたい。
つまり、音質を一定にしてほしい。

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IELTS5回目 受験


28日に再度IELTS試験を受けてきた。
しばらく同じ会場で受験していたので、あることを懸念していたのだが、
本当に懸念していたことが起こってしまった。

というのは、Speakingで以前と同じ試験管と遭遇してしまったのだ。
最初会った時のスコアが悪かったので、今回結構頑張れたと思っているのだが、
同じような悪いスコアを付けられるのではないかと考えてしまう。

はっきり言って試験管の顔を見た瞬間、以前の試験管だとすぐわかった。
向こうも、以前会わなかったか?と聞かれたが、
とりあえずちょっと覚えてないと適当にごまかして答えた。
以前この会場で受験したことは?と聞かれたので、これは
YESと答えておいた。通常Speakingの試験管とはいろいろ喋ったりしないのだが、
今回はこういう特殊事情もあって結構試験前に喋ってしまった。

正直、同じ試験管と連続でSpeakingの採点をしてもらうことがプラスになるかマイナス
になるかよく分からないのだが、個人的な直感としては、
また新しい試験会場を探さないといけないと思っている。
やはり同じ受験者がそうそう短期間で1.0も1.5もUPしないと考えてしまうのではないか
と思っている。
他にも理由はあって、今の会場はListeningの聞こえ具合が
そこまでよいというわけではない。
12月受験した時の会場よりかはましなのだが。
そもそも、1月から利用している主催者団体は受験ごとに試験会場が違うので
(2か所違うところで受験している)、試験会場が固定できないという
デメリットがある。

試験会場をいろいろ変えるのが吉と出るか凶と出るかは
やってみないと分からないが、Listeningはスコアがすぐには上昇しない
科目なので、少しでも環境のいいところで受験して少しでも
スコアを高める方向で考えている。

正直かなりIELTSのスコア上げに苦労している。



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