元ニートのオーストラリア留学ブログ

オーストラリアに留学したが失敗した人のブログ

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Writingのスコアが5.5になってしまった

3回目のIELTS受験結果が来たが、Writingのスコアがなんと5.5になってしまった。
結果を見たとき、結構ショックだった。USCPAでも、AUDの
スコアが73と、75を切ってたスコアをスクリーン上で見たときは、
あまりにもつらい思いをしたが、
今回も負けてはいないぐらいつらい。

IELTSのいいところは、最低でも月1回は受けられるという事だろう
(もっと受けることもスケジュールによっては可能だが)。
USCPAは一科目あたり3か月に一度しか受けられないので、それに比べると金さえ
払えばチャンスは多い。日本の公認会計士は1年に1度だから、つくづくこういう
試験に1,2回で合格できる人は学力だけでなく、本当に精神力が強いと思う。

それにしても、TASK1,2共に規定字数以上書いたのに、もうわけが分からない。
5.5ということは、TASK2が6.0いかなかったという事なのだろう。つまり、
完全なオフトピック扱いになったという事だろう。
5.5なんて字数さえ満たせばだれでもとれるスコアだ。
再度採点を依頼すれば、もしかしたら6.5ぐらいにはになるかもしれないが、
$170ぐらいかかるし、今回はあまり意味がないことだろう。

7.0目指している身としては非常につらい。
終わりの見えない戦いにならない事を願いたい。
もしくは、早々にあきらめて他の方法を考える必要もあるかもしれない。

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Writing 6.5から抜け出せない

すでに2回連続で受けて結果をもらっているIELTSだが、Writingが連続で6.5である。
1年以上前に受けた試験では6.0だったので確実に実力は上がっているのは間違いない。
人によっては、7.0まであと0.5じゃないかと思うかもしれない。

でも、大学の英語力の優秀なクラスメイト(中国人・フィリピン人・ネパール人)が
何回やってもWritingが6.5止まりであることを
考えると、僕自身この「6.5止まり地獄」にはまっているような
気がしてならない。特に1回目は、内容的にはわかりやすく明確に
書けたと思ったので、Task Achievement的には7.0-8.0いっていると思っていた。
だからこそ、この6.5というスコアが、根深いのか、もう少しで抜けられるレベル
なのかが微妙すぎて分からない。

通信講座では、7.0か7.5を何回かとれているので、ポテンシャル的には7.0以上を
取る能力はあるのだろうが、時間制限が厳しい試験なので、時間制限を無視して
通信講座で高得点を取るだけでは不十分な気もしている(時間制限あり・なし両方で
やったほうがいいのかもしれないが)。
時間を毎回計測してスピードを上げていくという勉強の比率を増やしていた方が
いいということなのだろうか。

3,4回連続で6.5になったら結構まずいかもしれない。
今後要注目だろう。


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