元ニートのオーストラリア留学ブログ

オーストラリアに留学したが失敗した人のブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

IELTS 1月10日 結果



本試験をまた受けてきた、が、ある意味予想通り
必要なスコアはとれず。

Listeningは前回と同じ会場で受験してきたのが原因なのだろうか。
前よりましなスコアにしろ、相変わらずスコアが公式問題集より悪い。

今回1番注目していたのは、Writingスコア。
予想では6.5-7.0だと思っていたのだが、悪い方の6.5止まり
だった。一番の問題点は、TASK1で25分かかってしまったことだと
思う。TASK2は35分で一応250Wordは間に合ったが、やはりTASK2は40分かけるべき
問題だと思った。
それにしても、英語圏の人間(フィリピン)ですら6.5止まりなのを見ているので、
僕自身同じ罠にはまってしまっているのかと心配になる。

まず改善するところは、TASK1をなんとか15-20分で終わらせるという時間勝負の部分だろうか。TASK2より簡単なTASK1に25分かけてはいけないのだろう。ということは、
TASK1をもっと集中的にやるべきか、という話になる。
すでに20問以上は添削してもらっているのだが、
まだ足りない感じだろうか。あと20,30問やるべきだろうか。

TASK1はTASK RESPONSE的には、
難しくないので、比較的点数が取りやすいと思っている。
構文の暗記に関しても、TASK2より1の方がしやすいのではないかと思っている。
やはり、対策がしやすいTASK1を先に攻略すべきのような気がする。

正念場なので引き続き頑張っていきたいと思っている。
スポンサーサイト

IELTSの勉強

先月、1月10日にIELTS本試験を前回と同じ会場で受けてきた。

やはり前回同様思うのは、Listeningの難易度が公式問題集より高いということだ。
明らかなのは、Section1の難易度の高さだろう。聞き取りにくい話者を用意している+
喋っている内容が難しいのだと思う。公式問題集みたいに、質問に対して素直に答え
てくれる問題が、本試験ではほとんどないと思う。
年齢聞かれても、素直に20歳とか言わずに、
今まで19歳だったけど、最近20歳になったとか。電話番号の聞き間違いより、
遥かにやっかいなのは、数字だけ聞き取ってても、正解が書けない問題。
はっきり言って、7.0突破は、Seciton1のスコアに大きくかかっていると思う。
最低でも8/10正解しないともう無理だろう。

前回よりかは、耳慣らししてきたので点数が取れてるとは思うが、7.0は今回も
厳しいだろう。

一方で、Writingは時間内に今回は全て書けたので、
7.0突破できればいいなという感じだ。まず一度本試験のWritingで7.0を
突破しておきたい。

Writingは通信添削で7.5レベルをとれるようになってきたので、
本番では、7.5は取れなくても7.0を取れる見込みは出てきている。
やはり、通信添削で6.5取ってるうちは、おそらく本番で7.0は
とれないだろう(もちろん問題の相性もあるだろうが)。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。